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歯がないところは通常、ブリッジにしたり取り外し式の入れ歯になります。
しかしこれでは健康な歯を削ったり、異物感のためうまくものがかめなかったりして問題が多いものです。インプラントは歯のないところに人工歯根を骨に植え込む治療です。
インプラントに関しては膨大な研究結果と実際例があり、治療法としてはすでに評価が定まっているといえるでしょう。
私どもでも18年以上経過した症例もあり、症例数としては年間150症例を越えています。
患者さんの状態や希望に応じて1回法、2回法を使い分け、インプラント体はアストラテック、ITI、 プラトンの中から最適なものを選択しています。
骨がない場所でも様々な骨造成法を用いて再建していきますので、インプラントができないというケースは今のところありません。
詳しいことはこちらのHPをご参照ください。
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